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ショスタコーヴィチ交響曲第8番 : マキシム・ショスタコーヴィチ

ショスタコ8マキシム

今日、夕方の5時過ぎに地震があった。さほど大きな地震ではなかったが、オフィスの入っているビルは免震構造のせいかけっこう揺れを感じる。都心の震度は2だったようだ。帰り道は途中から激しい雨になって電車を降りる直前まで駅から家までが心配だったのだが、最寄り駅の手前でぱったり止んだ。降りやんだと言うより降った形跡がない。家人に聞くと、家の周りでは雨はまったく降らず、夕方の地震にも気づかなかったらしい。それほど距離はないのにずいぶん違うものである。

さて、またまたショスタコーヴィチの8番を聴いてしまった。今日聴いたのはマキシム・ショスタコーヴィチ指揮ロンドン響による演奏。91年の録音である。作曲者の息子であるとはいえ、マキシム指揮の録音はショスタコーヴィチ以外あまり見当たらない。81年にアメリカに亡命して最近はロシアに戻ったようだが、もう80歳になる今はどうしているのだろう。

マキシムのショスタコーヴィチと言えば初演した15番をまず思い出すが、ロンドン響と組んだこの8番は相当良い演奏だと思った。まず冒頭、徹底的に遅い。沈鬱なテーマがいつまでも終わらない感じで進む。そのまま展開するかと思いきや金管のマーチではぐっと加速して頂点を迎えてからのイングリッシュホルンでまたじっくりとしたテンポに戻る。2楽章、3楽章はまた比較的快調なテンポで進むがあたかも爆弾が破裂するような3楽章のフィナーレから続くパッサカリアはまた極端にテンポを落として進行する。この遅いテンポと暗いメロディがこの曲のテーマを象徴していて非常に印象的である。名盤。
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超弩級ラック

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オーディオ用ラックには高価なものが多いが、ここまでのものは初めてである。YG Acoustics製のRackシリーズ。3段のRack1.3が税抜255万円!!ひょえ~。。

何でそんなに高いかってこのラック、振動にもの凄く強いらしい。メーカーサイトでどのくらい振動に強いか実験したビデオを観たが、下の棚で建設工事並みの振動があっても上の棚には揺れが伝わらない。確かに凄いと思うが、しかし、オーディオファイルの中にはこのラックを買う人がいるという事実の方が個人的には凄いな(笑)。

セットで数千万円するスピーカーを購入できるYGユーザーならばついでにこのラックを買う人がいても不思議ではないか。。ちなみにテストに使っている機材がMSB製というのも印象的だった。

シューマン交響曲第3番「ライン」 : ヴァント

ヴァントライン

昨日の反省を込めて朝イチから打ちっ放しに行ってきた。どちらかというとゆっくり振ろうと心がけていたのだが、少々、極端だったかもしれない。むしろ、早めに次の動作に移るような気持ちで振りぬく方が結果は良さそうである。あんまりあれこれ違うことをしない方が上達の近道かもしれないが、性格的にそれが難しい。結果的にいつまでもへたくそのままであるが、まあ、これでお金を貰っているわけでもないし、良しとしよう。今日は昨日以上に暖かい。青空が広がって良い天気である。

明日からまた仕事だが、来週はもう一度三連休。今日は月曜日なので海外から普通に仕事のメールが来る。今年に入って何度日本は祝日であると返信しただろうか?実感として日本の祝日は本当に多い。これで日本人が働き過ぎだとすれば、平日の働き方によっぽどの問題があるということだろう。欧米のみならず、アジアの同僚を見てもプライベート優先の姿勢ははっきりしている。日本でも一人一人が優先順位を変えない限り難しいだろうな。

打ちっ放しから帰ってヴァント/北ドイツ放送交響楽団の演奏するシューマンの「ライン」を聴いた。ヴァントと言えばまず3B、特にブルックナーだが、あんまりシューマンの名前は聞かない。この「ライン」はシューベルトの3番とカップリングされたライブ録音である。冒頭から粘らずぐんぐん前進するタイプの演奏。91年の録音だからヴァント79歳。この人の体内時計は年齢とともに遅れることはないようだ。好みから言えばもう少し呼吸が深い方が良いが、たまには淀みなく流れるラインも悪くない。

ハチャトリアン ヴァイオリン協奏曲 : エーネス/ウイッグルスワース

ハチャトリアンヴァイオリン協奏曲エーネス

雨が止んで今日は少し暑さが戻ってきた。半袖短パンでゴルフをするにはちょうどいいくらいの気候。三連休の中日でもしかしたら空いているかもと期待して行ったのだが、案に反してすごく混んでいた。11時スタートのスループレイだったのだが、終わったのは5時半過ぎ。山間のゴルフ場だったので最後の方はかなり薄暗くなっていた。僕たちが午後スルーの第1組だったのだが、後ろの組はホールアウトできたのだろうか?

このところ、You Tubeのとあるゴルフ番組をよく観ていて、見様見真似でスイングの仕方を変えてみたのだが、結果的には前半は惨敗。スライス頻発でお話にならず。打ちっ放しではうまく行っていたのにおかしいなあ。後半は踵体重を意識してみたところ、かなりの改善。まだ、自分自身、半信半疑なのでもう少し練習してみよう。

女子ゴルフでは香妻琴乃選手が初優勝。長い間、期待されつつ結果が出なかったが、今週はウエイティングからの初優勝ということで喜びも一入だろうなあ。おめでとうございます。MLBでは大谷選手が20号ホームラン。イチロー選手も言っていたが、まさに本物のホームランバッターである。怪我で投げられなくても打っても怪物、おまけに足も速い。この人、本当に規格外だ。凄すぎ。

ホールアウト後、風呂に入ってゴルフ場を出たのは6時半くらい。帰りの高速も混んでいて家に着いたら8時過ぎだった。こうして連休も過ぎていく。いや、贅沢言ってはいけないな。まだ明日も休みなのだから。

ハチャトリアンのヴァイオリン協奏曲をエーネスのヴァイオリン、ウイッグルスワース指揮メルボルン交響楽団の演奏で聴いた。ハチャトリアンはなにげに大好きな作曲家である。ガイーヌ、スパルタクス、仮面舞踏会と彼のバレエ曲はどれも素晴らしい。このヴァイオリン協奏曲もエキゾティックなメロディとリズミックなブラスに溢れた佳曲である。エーネスの美音とウイッグルスワースの丁寧な伴奏による立派な演奏が聴ける。録音も良い。

ブーレーズ「Rituel in Memoriam Bruno Mederna」 : バレンボイム

rituelバレンボイム

三連休初日は雨。予報では明日の午前中くらいまで降り続くようである。特にお出かけの予定もないので今日はのんびり起きた。外の気温は21度と涼しいのだが、オーディオのある部屋の室温はなぜか27度もある。真空管アンプや巨大なパワーアンプを使っている人によく聞くオーディオ製品の発熱で暑いという状況ではないのだが、この温度差はこの部屋が西日に当たるせいだろうか?とりあえずこのままだと蒸し暑いのでしばらくエアコンで除湿することにした。

昨日の夜、バレンボイムとブーレーズの協演を聴いて、二人の共作を探してたらこんな曲を見つけた。ブーレーズがブルーノ・マデルナの死後作曲された「Rituel in Memoriam Bruno Maderna」。僕は作曲家ブーレーズの曲を聴いたことがなかったが、とりあえず聴いてみたところ、この曲は素人完全お断りという感じではなかった(笑)。

いわゆる「現代音楽」とは何を指すかに統一の定義はないようだ。Wikipediaには総論としてこう書いてある。
20世紀以降のクラシック音楽は、時代的に見て大まかに近代音楽と現代音楽に分けられる。近代音楽と現代音楽の境界をどこに設けるか、統一的な見解はない。場合によっては近代音楽と現代音楽の区分を設けず20世紀初頭からのクラシック音楽の流れを現代音楽ととらえる考え方もある。しかし一般的には第二次世界大戦をもって近代音楽との境界とし、戦後を現代音楽として取り扱うことが多い。ただし、戦前でも新ウィーン楽派、バルトーク、ヴァレーズ、アイヴズなど一部の先鋭的な作曲家や潮流は現代音楽に含む意見もある。さらに、新ウィーン楽派の無調以降を現代音楽とするがヒンデミットやオネゲルらの後発音楽は近代とみなす、または逆にブーレーズは、ドビュッシ-の『牧神の午後への前奏曲』をもって現代音楽は始まったとしている。また、第二次世界大戦後に傑作を書いた作曲家でも、リヒャルト・シュトラウス(『四つの最後の歌』の作曲が1948年)のように、全く現代音楽とみなされることのない場合もある。

この「Rituel」は「現代音楽」で間違いないと思うが、定義次第で「近代音楽」である新ウィーン楽派の音楽よりも個人的には親しみやすい。もっとも、「音楽」か、連続する「音」かという感覚で言えば、「Rituel」は「音」により近い気がする。「音楽」とは「リズム、メロディ、ハーモニー」が三要素らしいが、はて、どこが僕に「音」と感じさせるところなんだろうか?よく分からない。

この曲、探してみればブーレーズの自作自演以外にバレンボイム、ギーレン、ツェンダー、ロバートソンと言った指揮者が録音を残している。なんとなく、こういう音楽って指揮者によってそれほど違いはないだろうと思っていたのだが、実際に聴いてみると思った以上に違う。ブーレーズ、バレンボイム、ギーレンと聞き比べてみるとアタックが鋭く先鋭な自演に比べバレンボイム盤はもう少し穏やかでロマンティックな雰囲気、ギーレン盤になると良い意味で音楽のブレンドが深く、他方、多少曖昧な感じが出てくる、と言った感じで、なかなか面白かった。とは言え、こういう曲をこれからどんどん聴くかと言うと、たぶん、聴かない(笑)と思う。

リスト ピアノ協奏曲第2番 : バレンボイム/ブーレーズ

バレンボイムブーレーズリスト

今日は朝方昨日からの雨が残っていたものの、涼しくてまずまず過ごしやすい気候だった。人前に出る用事があったのでジャケットにネクタイをしていったのだが、さすがにこの格好だとまだ少々暑く感じる。三連休前の金曜日だからか帰り道は駅も電車も混んでいた。今月は二度の三連休があるので遅い夏休みをとる人も多いのだろう。スーツケースを持つ人の数も多い。みんなどこに行くのだろうか?自分はと言うと、いつもの例に漏れず気付けば「あれ三連休じゃん!」という感じだったので特筆すべきイベントもなし。とほほ。

ま、このところ体調も万全ではないのでゆっくり体を休めることにしよう。若干の頭痛、鼻水少々、身体が火照った感じ。風邪かなあ。秋の花粉アレルギー?もしかしたら5月病ならぬ9月病だろうか?はっきり不調とまでではないので医者に行く気にもならず。これ以上悪くならない限り、自然に治癒するのを待とうかと思っている。

帰宅してから今日はバレンボイム/ブーレーズ/シュターツカペレ・ベルリンのリスト・ピアノ協奏曲第1番、第2番を聴いた。2011年の録音ということだが、今日までこんなアルバムがあるとは知らなかった。バレンボイムとブーレーズがリストを演奏するというのはなんとなく意外。

収録順に従って第2番から聴き始めたのだが、はて、この曲、まともに聴いたことあっただろうか?今までリストのピアノ協奏曲と言えば毎回トライアングルで有名な1番を聴いていたかも。いきなりドーンと主題を提示する第1番と対照的な出だし。第1楽章を間違って飛ばして緩徐楽章から聴き始めてしまったような始まりである。この後、第1番も聴いて、そっちも落ち着いた大人の演奏が良かったのだが、このコンビにより合っているのは第2番かもしれない。ピアノもオケもいぶし銀の響きで派手じゃないところが良い。

ショスタコーヴィチ交響曲第8番 : ザンデルリンク

ザンデルリンクショスタコ8

昨日今日と急に涼しくなってきた。今週末はもう一度暑くなるようだが、記録的な暑さもさすがにここまでかな。このところ出社時に何を着ていくか迷う。涼しいだけではなく、やはり少々風邪気味らしく、移動中やオフィスで時々エアコンの風が肌寒い。今日は二月に一度の経営会議で朝から終日会議だったのだが、終盤は体調不良で気分が優れなかった。

こういう時は早く寝るに限ると思いつつ、今日もまたショスタコーヴィチの8番を聴いてしまった。ザンデルリンク/ベルリン響による演奏。ザンデルリンクはムラヴィンスキーに師事してショスタコーヴィチ本人とも交流があったということで、ショスタコーヴィチの権威の一人だが、演奏スタイルはムラヴィンスキーやコンドラシンのような旧ソ連軍団の鬼気迫る演奏とはだいぶ違う。

飛びぬけてゆったりしたテンポの15番ほどではないが、8番の演奏もまたじっくりとしたテンポで展開する。76年の録音で、比較的各楽器に近いところにマイクがあるのか、冒頭部分なんてかなり鮮明だが、オケ全体が咆哮する部分になるとダイナミックレンジは少々苦しい。したがって、特に強音時の迫力はさほどでもない。が、そういう録音上のハンデを背負っているにも関わらず、この演奏は他の演奏と比較してとりわけ印象的で魅力的なのだ。

どうしてこの演奏が他より良いのか、うまく説明する術を知らない。スコアを読む力もないのでどこが違うかもお伝え出来ないのだが、例えば、第三楽章がこんなに表情豊かで面白い演奏はないと思う。まあ、一言でいうと説得力がある。名盤。

ショスタコーヴィチ交響曲第8番 : ヤルヴィ

ショスタコ8ヤルヴィ

どういうわけか昨日の夜もあまりよく眠れず、スッキリとは程遠い感じで目を覚ました。どちらかと言えば今週は予定に余裕があり、月曜日で今日から仕事だからというわけでもないと思うのだが。とは言え、昨日の夜は偏頭痛のような症状もあったので、自覚なしにストレスが蓄積しているのかもしれない。頭痛に眼精疲労は良くないので本当はPCやiPhoneを触らない方が良いのだろうが、時間があるといつの間にか手が伸びているんだよなあ。今も。。

昨日、うとうとしている間も、今日、考え事をしている間も、気が付くとショスタコーヴィチの交響曲第8番が頭の中で鳴っていた。この曲のことを初めて取り上げたのは5年前でプレヴィンの旧盤。曲が取っつきにくくて良いのか悪いのかわからないと書いた。その後、いろいろ聴いてようやく馴染んできたのが昨年のこと。ここ最近は15曲の中で最も頻繁に聴いているかも。

なぜそこまで頭に残ったかは謎であるが、とにかく帰宅して早々、もう一度、聴くことにした。今日、聴いたのはヤルヴィ/スコットランド国立管弦楽団の演奏。昨日のリットンに比べるとぐっとテンポを落とした第1楽章は特に弦楽器の音が綺麗。シャンドスの録音のせいか、ホールの音響のせいか間接音の割合が多く、音そのものの迫力はリットン盤の方があったが、ここぞという場面の勢いはヤルヴィの方がある。打楽器もかなりの勢いで叩いているが、重さが伝わってこないところはちょっと惜しい。対照的に弱音部の美しさはとても良いと思った。これまた良い演奏である。

ショスタコーヴィチ交響曲第8番 : リットン

リットンショスタコ8

昨日はだるくて眠くて仕方なく、9時過ぎに就寝。たぶん5時くらいに一瞬目が覚めたが速攻で二度寝したらしく、目を覚ましたのは7時半くらい。「勝った!」という大きな声が目覚まし代わりだった。台所に行くと「大坂なおみちゃん、勝ったよ!」と声をかけられたのだが、はい、知ってます。

ちなみに我が家は誰もテニスをしない(笑)。ふだん、テニスをテレビで観ることもないが、それでもこの歴史的な勝利は嬉しい。長身で堂々たる体格だが、インタビューを聞くと初々しくて好感度大である。まだ20歳ということだから、これからとんでもない記録を残すかもしれない。素晴らしいことだ。

さて、ストリーミングで聴いて最近、お気に入りになった指揮者が二人。一人はウイッグルスワース、もう一人がリットン。二人ともマーラーとショスタコーヴィチを聴いているが、どちらも良い。リットンのショスタコーヴィチは今日、初めて聴いたのだが、ダラス響と組んだ8番は非常に良い演奏だった。

冒頭、迫力十分の低弦から始まって、じっくり音楽を盛り上げて行く。中間の頂点は全楽器が一丸となって大きなクライマックスを築く。直後のイングリッシュホルンはとても印象的。オケは上手で録音は非常に鮮明。第二楽章以降も期待を裏切らない。熱演である。すごく良い演奏だと思うのだが、「名曲名盤500」では0点。そんなことないでしょう?名盤。

Word Up : カメオ

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前回、台風による被害を記事にしたが、翌日、こんどは北海道で大地震である。誰がそんなこと想像するだろうか?その瞬間、僕は出張で(関東地方の)ホテルに宿泊していたのだが、なんの偶然か、地震の数分前に目が覚めて眠れなくなり、ふとiPhoneに目を落としたところ、ちょうど地震の速報が出たところだった。「北海道胆振地方で震度6強の地震」と言う感じのメッセージだったと思うのだが、なんとなく地域と震度が頭の中でうまく結びつかなかった。天災とはそういうものだが、不意打ちである。

うちの会社では、台風で神戸の物流センターが機能しなくなった翌々日に今度はこの地震で札幌にある物流拠点が止まってしまい、今も復旧作業が続いている。停電した倉庫は真っ暗で、エレベーターも機能していないので、懐中電灯で階段を上り下りして緊急対応の出荷を続けているが、働いている人達の疲労感は相当である。なるべく早く特別対応が終わると良いのだが。。

そんなこんなで9月第1週はばたばたと過ぎていった。忙しくて睡眠時間が短かったせいか、遅めの夏バテか、このところ少々、身体がだるいと思っていたら、昨日の午後くらいから多少頭と喉が痛い。風邪のひき始めだろうか。昨夜は疲れているはずなのにあまり熟睡できなかったので、今日の午後は風邪薬を飲んで少し昼寝した。小一時間の昼寝だったがおかげでかなりスッキリした感じである。

起きてからTidalでCameoの「Word Up」を聴いた。86年リリースだからもう30年以上前のアルバムである。Cameoは70年代に結成されていまだに(たぶん)現役という息の長いグループだが、このアルバム以外どんな曲があるか自分は知らない。それまでCameoというグループのことも全然知らなかったが、はじめて聴いた時から「Word Up」は衝撃的だった。ノリの良いリズムにわかりやすいメロディなのでとっつき易いのも事実だが、何よりヴォーカルの声が変わっているのだ。よくテレビで耳にする特徴的なナレーションにもちょっと似ている。この声でジャケット写真のような容貌なので、少々、変態系に感じたが、その実、本格派。「Word Up」はYou Tubeでプロモが観れるので、興味がある人はそちらをご覧あれ。個人的には、ああ、懐かしいの一言であった。
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